おにぎり販売会報告!次回は10月下旬予定!

9月18日おにぎり販売会が無事終了しました!今回は台風が近づくなか、ご来場いただき、誠にありがとうございました。
おかげさまで無事完売で終えることができました!

開催中止も考えましたが、地域で楽しめることや催しをなるべく増やしていけたらと思い、開催に踏み切りました!

今回は少しづつ秋の味覚をお届け。さつまいもご飯と栗ごはんの作りかたを地元のおばちゃんから教えてもらいました。

さつまいもご飯は教えてもらった後に料理家の動画を見たり、自分たちで収穫したさつまいもを1-2カ月置かせて料理しました。

栗ごはんは栗の剥き方から教えてもらい、ダシは昆布を使用。小田はいりこの文化と聞いてましたが、干物としての流通は昆布もあったのかなと想像しながら挑戦。あとの味付けは塩・酒・醤油・みりんでした。もう少し濃くても良かったのかなと改良の余地ありです。

また米粉でみたらし団子をつくったり、石畳のパン屋さん特注の小田の米粉のブリオッシュも購入いただきました。

次回は10月下旬です!そろそろ新米ができる頃かも。より秋の味覚が感じられるような販売会にできたらと思います。

どい書店メンバーは引き続き、おにぎりや米にまつわるお料理と、商品を販売します!ぜひお越しください!

最後に9月18日のおにぎり販売会の当日の様子と作業風景を写真でお送りします!

さつまいもご飯

ライト&ライフ8月号掲載されました!

四国電力さんが作成している月刊誌ライト&ライフに特集してもらいました!

発行部数なんと8万部!とても熱心に取材してくださり、めちゃくちゃわかりやすく、かつ丁寧かつ、短くまとめてもらっています。

しかも、なんと、小田のお米も気に入ってくださり、読者プレゼントにも採用されました!(地味に1番嬉しいかも?!)

そして雑誌を見ました!という方が続々と来てもらっており、嬉しいなぁといった感じです!めちゃくちゃいい写真笑

ぜひぜひ手に取って読んでください!

またウェブ版でもありますのでそちらもぜひ読んでみてください!

若者たちが集う新しい「田舎」づくり|ライト&ライフ ジャンピングふるさと内子町

おにぎり販売会報告!次回は6月19日!

5月22日おにぎり販売会が無事終了しました!日中は暑さが増して暑くなりましたが、足を運んでくださったみなさん、本当にありがとうございました。遠くははるばる今治からお越しいただいた方もおられ、本当に頭が上がりません!

今回は米粉のお菓子やコラボ商品に力を入れました。また小田の緑茶「武井茶園」さんのお茶の提供も頑張ってみました。そして、そして、ディスプレイにこだわりPOPづくりや、竹皮むすびの実演、カゴなどの小物も用いて可愛らしく。

次回は6月19日(日)です!今回からパワーアップし、道の駅せせらぎの出荷者のみなさんが開催しているイベント「せせらぎデー」と同時開催になります!せせらぎのみなさんが新じゃがいもを使ったコロッケと、大葉やその時の春の野菜の天ぷらなどを提供する予定です。

どい書店メンバーは引き続き、おにぎりや米にまつわるお料理と、商品を販売します!ぜひお越しください!

最後に5月22日のおにぎり販売会の当日の様子と作業風景を写真でお送りします!

撮影は地元の小田で活躍する写真家で おだいじPROJECTの水本誠時さん!

連日の作業をがんばった、メインのメンバーです!
暑い中、盛況でした!
おにぎりはおかか、えんどう豆、タケノコのばら寿司、塩おにぎりをご用意
竹皮のおむすびセットも好評でした!
竹皮でむすび、小田で詰んだ野草「」
小田の米粉を使った焼き菓子と石畳のパン屋さんのブリオッシュも!
小田の緑茶も冷やしてご提供しました!

お茶の準備も試行錯誤の末、甘く美味しくいただけました!
試作を何回も重ねて美味しい米粉クッキーができました!がんばったねー!

次回6月19日(日)もぜひお楽しみに!通信販売でお米や米粉も買えますよー!

通販サイトはコチラ

4月24日小田のおにぎり販売会!

明日24日はおにぎり販売会!昨年の11月から始めたおにぎり販売会も今回で第5回目。

毎回、なにか新しいことをしよう!ということで、今回は「ちらし寿司」に挑戦!旬の筍のちらし寿司おにぎり!第4回目から登場した竹皮で包んでお届けです!また、小田のばあちゃんに教えてもらった「おかかおにぎり」も登場!!!!

そして、喫茶どい書店の雰囲気も感じてほしいと、シフォンケーキ&アイスコーヒーも持っていきます!シフォンケーキはなんと米粉のシフォン!小田のお米をシフォンケーキに使ってみました!ぜひご賞味ください!

ポップやレイアウトもちょこちょこ変えながら少しでも小田の米を届けるための工夫をみんなでやっています!ぜひぜひ足をお運びください!

次回は5月22日です!ご予定が合わない方はぜひ5月にお越しください!また、小田の棚田米についてまとめた文章はこちらから!

また喫茶どい書店ではおにぎりランチもやってます!こちらは11:30-16:00でオープンです!

そして、小田自治センター「スバル」ではえびね展もやってます!小田のおいちゃんたちの華やかな成果をぜひご鑑賞ください!

おにぎりランチ!550円!

どい書店の場所はこちら!

3月25日(金)活動報告会!

店主、岡山が地域おこし協力隊の任期を終えます。
3月25日に報告会と今後について発表します!
テーマは「2032年までに小田でしたいこと」。10年後までのまちづくりを話し合える場になればと思っています!

開催中に予定しておりました小田の郷土料理として法事料理(バラ寿司、お煮しめ、山菜の天ぷら、お吸い物、なます、ぬた)は定員に達したため募集を締め切ります。

遠方やご都合で来られない方のために
オンライン配信もあります!
コメント等で応援お願いします!


オンライン配信 (予約不要)
https://youtu.be/GkOlY5FXAm4

また実際に来られる方は
来られる際は申込フォームへの記入のご協力お願いします!
https://forms.gle/qrB5w7wv9bWNiNMC8

どい書店の企画書 2018年12月

2019年3月から運営し始めたどい書店。

引っ越してくる前に作った
どい書店を運営する企画書が出てきました。

順を追って説明しておきたいと思います。

小田街道

愛媛県は山間のまち小田地区。どい書店のある地域であり、店主岡山が引っ越してきた地域です。昭和30年代に12,000人以上いた人口は2,000人まで減り、高齢化率は50%を超えています。2022年4月の小学生の入学者は0人で少子高齢化が著しい田舎町です。

小田地区を今後を考えると、暮らしの中でよく使う道沿いにサービスや人が集う場所を集めていき、人が減っても暮らしやすくなるまちづくりを考えていきたいなと思っていました。専門的な言葉で言うと、コンパクトシティや縮退社会におけるまちづくりです。

企画書の表紙。

みんなが使う道沿いを「小田街道」とし、拠点を17ヶ所ピックアップしました。17ヶ所を1人でいきなりできるかと言うと不可能です。まず初めに、これからの小田を暮らしやすくするための拠点の要素を詰め合わせた場所を作りたいなと思いました。

それが「どい書店」です。

小田街道の企画を実現するためにまずやることはどい書店の拠点整備化です。

どい書店の企画の内容

どい書店の企画書の表紙。

どい書店は「地元の人がつい寄りたくなるような場所」を目指しています。また、どい書店は地元にとって便利な店にもなりたいと思います。便利な(Convinience)+店(Store)、小田地区ならではのコンビニを目指しています。

みんなが暮らしやすくなる場所を目指し、特に交流ができるところ、そして仕事場にもなるような場所を目指しています。
建物と周辺の図面

建物は大正14(1925)年に村長さんの家として建てられました。100坪程度の大きな邸宅で、周辺には川や田畑が広がっており、正面は商店街に面しています。商店街は「小田中央商店街」の名前がついた小田地区のメインストリート。かつての面影は少なくなったとはいえ、中心地であることに間違いはありません。ここで始められることは幸運なことだったように思います。

1階と2階の間取り

どい書店の機能

どい書店はいろんなことができる場所にしたいと思ってました。1階は本屋と喫茶、そして事務スペースで賑わいの空間。2階は宿泊とコワーキングスペースで静かな空間に。機能を分けながら大きなお屋敷を最大限使う場所にしたいと思っていました。

自己紹介と、あらゆる機能
どい書店の6つの主な機能

そしてどい書店では地元の人にさまざまな使い方をしてほしいなと思っています。本屋さんをはじめ、地元のお仕事や地元を発信する施設を考えていました。また喫茶や、滞在スペースをつくることで気軽に立ち寄れる場所を目指しています。そして、体験イベントなどを通して地元を感じられる空間にできたらと思っています。

現在のどい書店

現在、どい書店では喫茶をメインにイベントスペースやシェアご飯の場所、交流スペースになっています。簡易ではありますが、自然食品を販売したりしています。

当初の予定よりも仕事のあっせん業務は少ないですが、移住者や近隣に暮らす若者と地元のお仕事をつなぐことも少しずつしています。

また、近隣にシェアハウスやシェアオフィスを作ったり、空き家の移住者が住んだりと広がりも見せています。

ゆるく楽しく、みんなが集まる拠点として、どい書店は活動しています。ぜひ愛媛県は小田までお立ち寄りください。

小田の棚田清流米、販売を始めました!

小田の田んぼは全てが棚田。美味しい「小田の棚田米」を皆さんに届けます!

はじめに

愛媛県小田地区でお米販売、始めます。

愛媛県の山あいにある小田地区。愛媛を代表する川、「肱川」の源流域にあり、水の恵みを中心に田舎らしさが残ります。地元の住民や若い移住者が知恵を絞りながら、地域を盛り上げようと、近年さまざまな取り組みをしております。小田の魅力を届け、田畑を将来につなげ、里山の誇りを取り戻すために、お米の販売を始めます。

お米の販売はこちらから

目次

1. 愛媛 小田地区の紹介
2. お米の特徴
3. 小田で米をつくる
4. 小田の米を売る
5. 小田と小さな田んぼのこれから

1.愛媛 小田地区の紹介

まずはじめに、愛媛県、小田地区をご紹介します。

画像2
小田地区の中心地の様子をドローンで撮影(2021年10月)。

小田の場所と特徴

 小田地区は愛媛県土のほぼ中心に位置し、50万都市、松山から車で1時間の山あいの地域です。東京23区の約1/4の面積におよそ2,000人が暮らしています。愛媛県で一番長い川「肱川(ひじかわ)」の源流域の1つで、アユの釣り場としても知られる清流が流れます。山の恵みを生かし、木を切り出して出荷し、斜面地に田畑や集落を作り、里山を手入れしながら発展してきました。

↓小田の中心地にある道の駅 小田の郷せせらぎはこちら

田舎っぽさが残る(おいちゃんおあばちゃんの優しさ)

 小田に暮らす人々は穏やかでよく笑います。そして几帳面で真面目です。昔ながらに野菜を田畑で作り、漬物や乾き物に加工し、風呂を薪で炊く家もあります。秋祭りのお神輿やお盆の子ども相撲、とぼしあげなどの地域行事も残ります。厳しい自然環境と共に暮らす人々は結束も強く、友人の友人で町民全体がつながっています。日々、高齢化が高まっていますが、山や田畑の手入れを行っています。

小田のおいちゃんたちの農作業の風景

田舎がなくなってる(近現代のあゆみ)

 戦後の高度経済成長期に入り、1次産業から2次、3次産業への人の流れが加速しました。里山を守り育ててきた多くの百姓は背広を着てサラリーマンとなり都会へ出ました。昭和30年代の燃料革命は炭や薪を石油に変え、戦後からの拡大造林事業は管理されてきた森に杉とヒノキを植えました。使われなくなった田畑は薮になったり、スギを植えました。里山の暮らしに変化が起こり、時間をかけて育まれた小田の風景は刻一刻と失われている現状です。

昭和初期の小田の様子。棚田には稲木が立てられ、斜面地まで畑が広がっている

最近の動き

 小田に仕事場を作ろう、山の資源を生かそう、とおよそ10年前から林業の見直しが図られ、現在ではバイオマス発電を中心に全国の森林運営を行っています。農業では厳しい状況ながらも、田畑を荒らしてはいけないと、ふるさとに誇りを持ち、機械化や圃場整備等をしながら、耕し続けています。山あいの田舎町のキラリと光る人々に惹かれ、ここ数年で、若者の移住者にも人気の地域となっており、少しずつ空き家活用も広まっています。

田舎の良さがまだまだたくさん残るが、少しずつ消えている小田地区。続いては、なぜお米を販売するにいたったのか、そもそものお米にまつわるお話をしていきます。

近年、小田の林業はバイオマス発電や機械化が軌道に乗り、全国から視察が訪れています。
小田の商店街沿いの空き家に住み始めた若者たち

2/5ページ目「お米の特徴」に続く


小田のお米の販売はこちら

珈琲豆の販売を開始しました!

どい書店ブレンドは中米にある
ホンジュラスのコーヒー豆を使っています。

コーヒー豆のブレンドは、
どい書店から車で約45分の愛媛県大洲市にある、
「カトラッチャ珈琲焙煎所」さんにお願いしております。

カトラッチャを運営される今井さんは
青年海外協力隊をきっかけに
ホンジュラスのコーヒーの美味しさに感動し、
一念発起でコーヒー修行。
農家のかたに生産地で学びながら、
カッピング(テイスティング)を行い、
おいしい珈琲を学んでこられました。

しかしホンジュラスでは農家さんにとって
安すぎる値段でコーヒー豆が取引されることも多いようで、
現地ではデモも起こっている状態です。

今井さんは現地の農家さんと
「コーヒー物語プロジェクト」を発足し
正当な価格で仕入れを行っています。
また生産者さんの想いやこだわりがわかるように
生産者ごとの豆の販売や商品の紹介をしています。

コーヒーを中心に農家さんを応援し続ける姿は
たくさんの共感をよび、
ホンジュラス大使館の方が挨拶に来られたり、
ホンジュラスのテレビに出演もしています。

どい書店ブレンドは
「近所のおいちゃんたちが楽しめる味」を目指し、
今井さんにブレンドしていただいております。
遥か遠くの生産者さんの想いが詰まった
コーヒー豆を老若男女が楽しめるように。
酸味と甘みと苦味が程よく上品にブレンドされています。
どこか親しみのある優しい味わいの珈琲です。

ぜひ、お楽しみください。

豆は150g と200gでご用意しております。

購入はこちら

どい書店、求人します!

こんにちは、

どい書店店主の岡山です。この度、どい書店の規模を拡大するため、一緒に働いてくださるスタッフを募集します。どんな仕事なの?なぜ募集するの?など、説明していきたいと思います。

返礼品 おかやまとデート2時間(オンラインも可)
店主の岡山紘明

どい書店とは?

店先での集合写真

どい書店は愛媛県内子町の小田地区にある古民家喫茶店兼店舗です。喫茶では軽食と飲食物を出しています。小売店では文具や書籍を販売しています。今後は日用品や調味料、野菜の販売も始める予定です。

「おばあちゃんちよりもおばあちゃんち」というキャッチフレーズで田舎暮らしを若い世代に身近に、感じてもらえるような活動を目指しています。

建物について

店内の様子

建物は築96年の古民家で、元村長のお家として建てられました。所有者が変わったのちに第二次世界大戦後に、土居書店として本と文具の販売を始めました。2年前の2019年3月より、岡山が賃貸で運営を始め、シェアハウス、シェアオフィスなどとして運営をはじめ、最近は喫茶店としての運営も始めました。

仕事はどんな仕事?

喫茶店で提供しているハヤシライス

喫茶店の営業業務、小売店の販売がメインになります。それに付随した清掃活動や、通信販売の梱包作業も空き時間にしてもらいます。若いスタッフが多いですが、お互いが刺激を受けられるような関係でできたら嬉しく思います。

募集の経緯

裏の畑の様子

どい書店の運営を始めて丸2年以上が経ちました。運営し始めてすぐ、「内子町地域おこし協力隊」となり、3年間の契約をしました。来年の4月には協力隊を退任することが決まり、来年度のどい書店の運営をしっかりするにはどうすればいいかを改めて考えるようになりました。

結論として出てきたのは、「いつでも、みんなが入りやすい、おばあちゃんちにしたい」ということです。それぞれの言葉を噛み砕いていくと、

「いつでも」
→週5-6日オープンできるようにしたい

「みんなが入りやすい」
→店内の品数を揃え、飲食サービスを向上し、
通販で日本中の人がどい書店を体験できる

「おばあちゃんち」
→畑作業や実際にばあちゃんに会ったり、
田舎に帰ってきたような体験ができる

そんな店にしたいと思っています。またコロナ騒動の前には月に2,3回のペースでイベント開催をしており、騒動が終わればイベントも定期的に行いたいです。そして、協力隊の活動の中で、岡山は小田地区内の物件を複数管理しています。加えて、裏の段々畑の管理、そしてキッチンカーを利用して、さまざまな地域での営業も検討しております。

どい書店の店舗をオープンしながら、近所や、他の地域で様々な挑戦をすることで、来てくれた方がより満足するお店づくりや、まだどい書店のことを知らない方に知ってもらえたらと思います。そのため協力してくれる方を募集しております。

 店主の岡山はまだまだ未熟です。新しいスタッフの方と切磋琢磨しがなら、日本で一番、楽しいばあちゃんちを作り上げたいと思っています。ぜひ、一緒に働いてみませんか?

どい書店

雇用形態

アルバイト

給与

¥900 / 時 (愛媛の最低賃金 ¥793/時 2020.10現在)

週に1回程度、曜日は金土日を募集します。
初めの2回勤務は、¥800/時 とします

仕事内容

・飲食営業業務
・店舗接客業務
・清掃作業
など

勤務地

愛媛県喜多郡内子町小田118

勤務時間

10:30~16:30(休憩1時間)

応募資格

・飲食経験者優遇

求める人物像

・どい書店の雰囲気が好きな人
・人と話すことが好きな人
・店舗運営とオンラインストアの運営に興味のある人

採用予定人数

3-5名

まかない

あり(メニューは当日による)

選考プロセス

doit.shoten@gmail.comに

氏名、連絡先(電話またはメールアドレス)、生年月日、住所、志望動機など
記入しお送りください。

採用担当より次の選考についてご案内いたします。
 ↓
面接
 ↓
採用(1,2回の研修あり)

・取得した個人情報は、採用選考にのみ使用します。
・選考プロセスは変更になる可能性があります。
・不採用理由についての問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。

その他

よろしければこちらもご覧ください。

・どい書店 ホームページ

・どい書店 Instagram

喫茶店について

どい書店は2020年11月から喫茶店を営業しております。
簡単にではありますがメニューや楽しみかたをご紹介したいと思います

メニュー

ハヤシライス 800

ミートスパゲティ 800

コーヒー 400

紅茶 400

小田のお菓子セット 300

シフォンケーキ 350

近日、レモンスカッシュのメニュー追加もご予定しております。

営業時間 11:00-16:00
4月中は日曜日が営業日です。
5月以降は金曜、土曜、日曜に営業予定です。